ぎっくり腰110番マーク

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 気活グループ

2008年3月6日木曜日

電気気功とは?

私が身につけた「電気気功」とは如何なるものでしょうか?
簡単に説明すると次のようになります。
(「触気功(野田幸造師・創始)」を学んだ者のHPから抜粋)
触気功電気気功」を職業として、HPにアップしている方は
私の知る限りでは、巣鴨、八重洲、蒲田、浅草、小岩、埼玉、栃木の7名です。
(活動している方はもっと多いと思います。)
いずれの方も私と同じく、野田幸造氏を師匠としています。
野田幸造師は「触気功」を言うものを創出しました。
施術者が相手の体にれて、気を送り、治療をする方法です。
その中の圧倒的な治療法として、「電気気功」が位置します。
触気功療術とは
日本武術の示現流の療術と中国の気功医療を加味した療法です。
気功を熟達した施術士が下丹田に気を溜め、手の平、指より患者の
症状患部へ直接れて、気穴(ツボ)に気を通します。
患部等へ気を注入することにより、自然治癒力を目覚めさせ、患者の
本来持っている力が活性化
され、快復を飛躍的に促進させるのです。
電気気功とは
電気に施術者の"気"を乗せて、一度に大量の"気"を患者患部に注入する事により、
痛みを鎮めます。
特徴的なことは効果が絶大で、目の眼精疲労や、足首のねんざなどは一回の施術で、ほぼ満足のいける状態に改善されます。そして座骨神経痛で足にしびれが入る場合などは、通常の気では回復はなかなかむずかしいのですが、電気気功で施術すると、腰から足にかけて電気が気と共に通り改善されていきます。
触気功電気気功)による主な療術内容
ギックリ腰、慢性腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱側湾症、五十肩、肩こり、変形性膝関節痛、腱鞘炎、脳梗塞後遺症、慢性関節リウマチ、不安神経症、更年期障害、冷え性etc
※特に筋肉系統の故障の改善に優れています。

私の治療経験上、ぎっくり腰、座骨神経痛、首・腰ヘルニア、腱鞘炎、肩こり、
目の疲れ、などに大変有効な治療法です。(効果が素早く優れている!)

今日は、電気気功触気功)について説明しました。
※色々な理屈はありますが、理屈よりも臨床結果が大事だと思っています。

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